よくあるご質問

料金やサービスについて

 

Q.エステでよくある強引な勧誘はありますか?

A.ございません。
お客様に合わせたご提案はいたしますが、強引な勧誘はありません。
ご安心ください。


Q.クレジットカードは使えますか?
A.申し訳ありません。ご利用いただけません。
お支払いでのクレジット作成やローンなどもございません。
現金または電子マネー(auPAY/d払い/amazonpay/LINEPay/メルペイ/PayPay)がご利用いただけます。


Q.駐車場はありますか?
A.ございます。
店舗敷地内にございますので、空いているところにお止めいただけます。

Q.予約方法は?
A.お電話またはメールにて承っております。
お気軽にお問い合わせください。
施術中、お電話に出られない場合がございます。
予めご了承ください。

Q.予約の時間に遅れる場合やキャンセル料はかかりますか?
A.かかりません。
10分以上遅刻の場合は、施術日・内容の変更をお願いする場合がございます。
事前のご連絡をお願い致します。

Q.予約はちゃんと取れますか?
A.もちろんです。
お一人につき複数回のご予約も可能となっておりますので、事前にご予約いただければ、ほぼご希望に沿ったお時間帯で予約を取ることができます。


脱毛について

 

Q.どんな脱毛方法ですか?
A.最新の業務用純国産光脱毛機を使用しております。
フラッシュの光が毛のメラニン色素だけに反応しますので、肌に刺激を与えず、ほとんど痛みはありません。


Q.1回の施術で脱毛が完了しますか?
A.毛には毛周期があります。今生えている毛は毛根全体の約3割程度といわれています。
毛が全体になくなるには9〜12回の施術が必要になります。


Q.何回位通えばいいですか?
A.個人差はございますが、通常3・4回のお手入れで徐々に毛が薄細くなって目立ちにくくなります。
毛量や範囲、毛質・肌質等により個人差がございます。
また、体毛を減らしたい・ツルツルにしたいなど仕上がりによって回数も異なります。
カウンセリング時に、ご希望をお聞かせください。


Q.どのくらいのペースで通えますか?
A.毛周期に合わせて約1ヶ月に1回のペースとなります。
男性のヒゲ脱毛のみ最短で1週間に1回のペースで施術が可能となっております。
毛周期の目安日を守ってご来店されると仕上がりがキレイに脱毛できます。


Q.痛みはありますか?
A.個人差はありますが、ほとんど痛みはございません。
痛みを感じても、輪ゴムで軽くはじかれた程度です。


Q.来店前に自分で処理が必要ですか?
A.初回は毛の状態を確認させていただきますので、そのままで大丈夫です。
2回目以降は当日または前日までに自己処理をお願い致します。

背中・襟足・VIOなど処理しにくい部分はスタッフがシェービングいたします。
また、自己処理方法についてはお肌に優しい電気シェーバーのご使用をお勧めします。
脱毛効率に影響しますので、毛抜きは控えるようにお願いします。


Q.未成年でも脱毛できますか?
A.親権者の同意が必要になります。
親権者とご一緒にご来店いただくか、無料カウンセリングの際に同意書をお渡しします。
親権者同意書をご持参頂ければ施術が可能です。


Q.脱毛後に気をつけることはありますか?
A.保湿をたっぷりする。
脱毛後はお肌が乾燥します。乾燥からのかゆみを防止するために保湿はたっぷりとお願いします。
日焼けはしない。
日焼けによりメラニンの生成が活発になり、そのメラニンに照射してやけどになるのを防ぐために、施術前後1ヶ月間は集中的にUVケアを行うようにお願いします。
血行を良くしない。
血行が良くなると赤みが引きにくくなり、かゆみが出やすくなるため、脱毛当日の飲酒、サウナ、運動など代謝があがって血行が良くなる行為は避けていただきます。
刺激を与えない。
お肌や毛穴の赤み・かゆみがひどくなるのを防ぐため、施術箇所はストッキングやガードルなどで締めつけないように気をつけていただきます。かゆくなってもかかずに、なるべく保湿や冷却でかゆみをのがすようにお願いします。スクラブやアカスリ等もお肌が落ち着くまでは控えて下さい。
清潔にする。
脱毛直後の抵抗力の弱くなった毛穴に、菌が入り、炎症を起こすのを防ぐために、お肌は清潔に保つようお願います。



水素吸入について


Q.水素はどんな味ですか?
A.無味無臭です。


Q.どのような体感がありますか?
A.体感については個人差があります。
指先・足先がじんわり暖かくなった・寝つきが良くなった・目覚めが良くなった・身体が軽くなった・手荒れが治った。など様々なお声をいただいております。

回数を重ねるごとに体感される方が多いです。


Q.なぜ鼻からの吸入が良いのですか?
A.鼻腔には、その粘膜の直下に過密な毛細血管のネットワークが存在し、鼻粘膜からの吸収は、消化管からの吸収に比べ、吸収性や吸収スピードが高いと考えられています。また、鼻粘膜から吸収された物質は門脈を介さず体循環血へと吸収されます。